テヌータ・ディ・ヴァルジャーノ
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ワインのコーナー
テヌータ・ディ・ヴァルジャーノ
TENUTA DI VALGIANO

フィレンツェから西へ60km、のどかな田園地帯ルッカにあるワイナリー。今のオーナーに所有権が移ったのは1990年代前半からです。3種のぶどうのブレンドが素晴しいバランスの「パリストルティ」、フラッグシップの「テヌータ・ディ・ヴァルジャーノ」等、そのワインは飲む人を魅了しています。

イタリア・ビオディナミ界のパイオニア、「ルッカ」の名匠

テヌータ・ディ・ヴァルジャーノ

イタリア・ビオディナミ界のパイオニア

フィレンツェから西へ約60km、のどかな田園地帯であるルッカ。 このピッツォルネ山脈の麓に広がるルッカの素晴らしいテロワールに、幼いころから人知れぬ憧れを抱いていた「テヌータ・ディ・ヴァルジャーノ」のオーナー、モレノ・ペトリーニ氏。あのスーパーエノロゴ、ルカ・ダットーマらと共にこの地を訪れ、彼らの助言に背中を押されるようにこの憧れの地に1993年ワイナリーを設立しました。 そして翌年よりワインづくりを開始。僅か10年弱でトップ・ワイナリーの仲間入りを果たしました。 当初から周囲の環境に影響されることなく有機栽培を行ってきましたが、ビオディナミのセミナーに参加したことがきっかけでこの未知なる農法を試験的に実践。するとブドウ畑の葉の緑がより濃くなり樹勢が非常に良くなったことから、2000年より完全にビオディナミ農法に切り替えることを決意しました。2000年に本格的に導入したヴァルジャーノは、イタリアにおいては数少ないビオディナミ農法による生産者の一つにもなっており、イタリアのビオディナミ界においては、まさにパイオニア的存在です。

会社経営から一転、夢をかなえた

フィレンツェから西へ約60km、のどかな田園地帯であるルッカ。 このピッツォルネ山脈の麓に広がるルッカの素晴らしいテロワールに、幼いころから人知れぬ憧れを抱いていた「テヌータ・ディ・ヴァルジャーノ」のオーナー、モレノ・ペトリーニ氏。あのスーパーエノロゴ、ルカ・ダットーマらと共にこの地を訪れ、彼らの助言に背中を押されるようにこの憧れの地に1993年ワイナリーを設立しました。 そして翌年よりワインづくりを開始。僅か10年弱でトップ・ワイナリーの仲間入りを果たしました。 当初から周囲の環境に影響されることなく有機栽培を行ってきましたが、ビオディナミのセミナーに参加したことがきっかけでこの未知なる農法を試験的に実践。するとブドウ畑の葉の緑がより濃くなり樹勢が非常に良くなったことから、2000年より完全にビオディナミ農法に切り替えることを決意しました。2000年に本格的に導入したヴァルジャーノは、イタリアにおいては数少ないビオディナミ農法による生産者の一つにもなっており、イタリアのビオディナミ界においては、まさにパイオニア的存在です。 テヌータ・ディ・ヴァルジャーノ

これまでの有機栽培によって造られたワインのイメージをことごとく覆してきた

テヌータ・ディ・ヴァルジャーノ 彼らの魅力はなんと言っても、“ セカンドラインのコストパフォーマンスの高さ ” にあるといえます。完成度が高すぎて、セカンドラインというその域を超越していると言っても過言ではないでしょう。イキイキとした酸と広がる果実味。深く底の方から上がってくる独特のミネラル感に柔らかく丸いタンニンとふくよかなボディ。ヴァルジャーノの魅力は、これまでの有機栽培によって造られた「バランスの悪い粗野なワイン…」というイメージを、ことごとく覆してきました。




パリストルティ・ビアンコ 2013(テヌータ・ディ・ヴァルジャーノ)
Palistorti Bianco

パリストルティ・ビアンコ(テヌータ・ディ・ヴァルジャーノ)

商品名パリストルティ・ビアンコ
メーカー名テヌータ・ディ・ヴァルジャーノ
ヴィンテージ2013
生産国イタリア
地 域トスカーナ州
地 区コッリーネ・ルッケージ
村 名
格付けコッリーネ・ルッケージ・DOC
ビオディナミ(生物動力学)
品 種ヴェルメンティーノ 50%/トレッビアーノ&マルヴァジーア・ビアンカ 25%/ソーヴィニヨン・ブラン 25%
タイプ辛口・白・飲み頃温度 10℃
ALC度数 12.80 %
熟 成10%のヴェルメンティーノをバリック醗酵、残りはステンレスタンクで低温醗酵
価 格
●.750ml \2.640(2.851円)

備 考パリストルティ・ビアンコ(テヌータ・ディ・ヴァルジャーノ)■洋ナシやりんごのコンポート、よく熟したフルーツの香り。ふくよかさがあり、香りと同一印象の完熟コンポート果実味。酸やミネラルもあるが、うまく渾然一体としている。
(2007)フィレンツェの西方、ルッカ地区の銘醸「ヴァルジャーノ」がつくる白。個性的な香りと遅摘みのシャルドネに由来する程よいボディが特徴です。 2005年は厳しい選果の結果、香りが素晴らしく、上品な仕上がりとなりました。
オーガニック等の情報 ビオディナミ オーガニック認証機関 ICEA(表記せず) (2008)ヴェルメンティーノ 50%/トレッビアーノ&マルヴァジーア・ビアンカ 25%/ソーヴィニヨン・ブラン 25% ALC度数 12.80 % (2007)ヴェルメンティーノ50%・トレッビアーノ23%・ マルヴァジーア22%・シャルドネ5% ALC度数 14.40 % (2005)ALC度数 13.08 %





パリストルティ・ロッソ 2011(テヌータ・ディ・ヴァルジャーノ)
Palistorti Rosso

パリストルティ・ロッソ(ヴァルジャーノ)

商品名パリストルティ・ロッソ
メーカー名ヴァルジャーノ
ヴィンテージ2011
生産国イタリア
地 域トスカーナ州
地 区コッリーネ・ルッケージ
村 名
格付けコッリーネ・ルッケージ・DOC
ビオディナミ (生物動力学)
品 種サンジョヴェーゼ70%・メルロー15%・シラー15%
タイプ辛口・赤・ミディアムボディ 飲み頃温度 16℃
ALC度数 13.86 %
熟 成醗酵:セメント・タンク&オーク樽 主醗酵後、マロ・ラクティック醗酵   熟成:セメント・タンク熟成(40%)&オーク樽熟成(60%、225L) 12ヶ月/ブレンド後、セメント・タンク熟成 12ヶ月
価 格
●.750ml \2.960(3.197円)

備 考パリストルティ・ロッソ2005(ファットリエ・マルケージ・トッリジャーニ)■
トスカーナの西方、ルッカの地に位置する銘醸ワイナリー「ヴァルジャーノ」。サンジョヴェーゼ主体のこのワインは柔らかく、豊かな果実味が特徴。 2004年は酸とボディがしっかりしたワインになりました。 平均年間生産量 37,000本 (2006)平均年間生産量 44,000本 ALC度数 14.35 % (2005)ALC度数 13.86 %
オーガニック等の情報 ビオディナミ オーガニック認証機関 ICEA(表記せず)





テヌータ・ディ・ヴァルジャーノ 2011(テヌータ・ディ・ヴァルジャーノ)
Tenuta di Valgiano

テヌータ・ディ・ヴァルジャーノ(テヌータ・ディ・ヴァルジャーノ)

商品名テヌータ・ディ・ヴァルジャーノ
メーカー名テヌータ・ディ・ヴァルジャーノ
ヴィンテージ2011
生産国イタリア
地 域トスカーナ州
地 区コッリーネ・ルッケージ
村 名
格付けコッリーネ・ルッケージ・DOC
ビオディナミ (生物動力学)
品 種サンジョヴェーゼ 65%/メルロー20%/シラー 15%
タイプ辛口・赤・フルボディ 飲み頃温度 17℃
ALC度数 %
熟 成醗酵:オーク樽 主醗酵後、マロ・ラクティック醗酵   熟成:オーク樽熟成(225L、新樽比率20%) 15ヶ月/ブレンド後、セメント・タンク熟成 3ヶ月
価 格
●.750ml \7.760(8.381円)

備 考■落ち着きのある色合いを呈し、黒コショウやお肉、プラム等の多様な要素の香りが立ち上る。既に滑らかなタンニンに上品な酸が寄り添う。肉付きがよく、ミネラルや塩分、旨味も十分。 (2004)トスカーナの西、ルッカに位置するワイナリー、「ヴァルジャーノ」。このワイナリーのフラッグシップワイン。圧倒されるほどの分厚い果実味と重厚なボディ。年々洗練されたテイストのワインが造られ、2004年は特に酸とボディが素晴らしい。
(2006)平均年間生産量 8,000本
(2005)平均年間生産量 7,000本 ALC度数 13.55 %
オーガニック等の情報 ビオディナミ オーガニック認証機関 ICEA(表記せず)
(2004)平均年間生産量 5,000本 ALC度数 14.53 %
海外ワイン専門誌評価歴 (2006)「ガンベロロッソ 2010」 3グラス・プラス・ヴェルデ
海外ワイン専門誌評価歴 (2004)「ガンベロロッソ 2008」 3グラス
/「ヴェロネッリ 2008」 3ツ星
/「エスプレッソ 2008」 18点


海外ワイン専門誌評価歴 (2003)「ガンベロロッソ 2007」 3グラス
/「エスプレッソ 2007」 18点






小規模生産者だから可能な究極の品質追求

テヌータ・ディ・ヴァルジャーノ
■経営形態:家族経営   小規模生産者だから可能となる、究極の品質追求を行っています。
■ワイナリー設立時のエピソード 当時、著名な醸造家をエリアに招いて土地についてコンサルタントを受けましたが、多くの醸造家はかなりネガティブな意見でした。その中でキアンティ・クラッシコの生産者、カステッロ・ディ・ヴォルパイアの醸造を担当していたサヴェリオ・ペトリッリ氏だけがこのエリアのポテンシャルを提言してくれました。これ以後、彼にコンサルタントを依頼し、現在に至っています。彼の発言が無ければ、今のヴァルジャーノは無かったかもしれません。現在、ペトリッリ氏は専属エノロゴとして活躍中です。 ※現在は、ルカ・ダットーマ氏と個人的な付き合いはありますが、業務提携はありません。

テロワール至上主義

テヌータ・ディ・ヴァルジャーノ
■ ワイナリーの哲学  ワイン造りの基本ポリシーは、「自然との共存」 「テロワール至上主義」 また、世界の市場に於いて、多くの人に広く認められるワイン造りを目指すことです。
■ ワイン造りで目指すこと 可能な限り素朴、シンプルに行い、そのワインがヴァルジャーノで育てられたブドウから造られたものであることを表現することです。他にはない、ヴァルジャーノのワインだけが持っている、独自の魅了される味わいがワインの中にあることを感じて頂きたいです。
1 ブドウ品種 2 天候 3 土壌
これら3要素が最大限にポテンシャルを発揮するように手助けするのが我々の役割。 だからこそ、我々の『理解力』が重要であり、ワイナリーで差が出るのはこのポイントと言える。

土地の名前にちなんで名づけられたワイナリー

テヌータ・ディ・ヴァルジャーノ
■名前の由来  パリストルティ ・・・畑のある場所の名前。  テヌータ・ディ・ヴァルジャーノ・・・ワイナリーのある地域名が「ヴァルジャーノ」なので、土地に因んで名づけました。

ブドウ栽培に適した土壌

基本的には肥沃ではない。複雑な土壌です。砂とアルベレーゼの岩があり、粘土質に石灰質がバランスよく入っています。ガレストロはありません。 氷河期が終わる前の二百年万年前、サナ川の流れは砂岩と小石、粘土質のアルベレーゼの岩の散らばる平野を形成しました。現在、川はブドウ畑の30mほど低いところにあります。谷の中では、広大なカパンノリ平野(標高16m)は、より土質の良い沖積堆積物で構成されます。表土から1メートル地下にある土壌は、石灰を含む粘土質であり、非常に乾燥する年には、水を蓄えることが出来ます。表土では、砂質、酸性の沖積層が過剰な水分を分散させ、豊富なミネラル分はワインに特性を与えます。秋にたくさんの降雨があった場合は、スムーズに排水します。    ※アルベレーゼ・・トスカーナに多い土壌。アルカリ性の硬質の砂と石からなる ブドウ栽培には非常に適した土壌であり、この特殊な土壌から生まれるブドウから造るワインには、 まさに「独自の個性=テロワール」が明確に反映されています。

テヌータ・ディ・ヴァルジャーノ テヌータ・ディ・ヴァルジャーノ

ビオディナミの先駆者

■イタリア ビオディナミ生産者の先駆者といわれる理由 1993年にワイナリーを設立した当初から、有機栽培を実践していました。その後、2000年からはビオディナミ栽培に転向。当時のイタリアでは、「ビオディナミ」という考え方は一般的に根付いておらず、イタリア全土で10軒にも満たないごく一部のワイナリーだけが関心を持っていました。テヌータ・ディ・ヴァルジャーノもそのうちの一つでした。これがイタリアのビオディナミの先駆けといわれる所以です。 ビオディナミ栽培を開始して10年が経過以上がしましたが、現在でも更なるポテンシャルを実感しています。今後もワインの品質向上に大きな期待を持っています。 なお、この事実からビオディナミ栽培を実践しているワイナリーとしては経歴が長く、ワインジャーナリストやワイン評価誌からは、高く評価されている銘醸ワイナリーです。自然派の枠だけに収まらず、イタリアワイン界ではその功績から注目を集めリスペクトされています。 また、ジャーナリストやメディアの高評価を目的として、ビオディナミ栽培を始めた生産者ではありません。現在の市場では、「自然派」というカテゴリーが確立していますが、このカテゴリーが出現するずっと以前から、自然な栽培を行ってきました。 全ては、ヴァルジャーノの土地で生まれたブドウの個性をワインの中にも表すこと。この目的と結果をさらに向上させるためには、徹底的に高品質の原料ブドウを作ること。ビオディナミ栽培法は、ワイナリーの目的にかなっており、立派な高品質ブドウを収獲することが出来ています。さらにはまだ向上するポテンシャルを感じています。

全て、赤ワインは足でピジャージュを行う

テヌータ・ディ・ヴァルジャーノ
・全ての赤ワインは、足でピジャージュを行っています。
・酵母: 当然だが天然酵母
・SO2使用量: 醗酵時、瓶詰め時にごく少量。
・複数のブドウ品種をブレンドするタイミング:ワインが出来上がってから。
・ワイン醸造上、一番気を使う点 : 余計な酸化をさせないこと。瓶詰め。
タンクへの輸送はブドウに負荷のかかるポンプは使用せず、人力で運びます。醗酵は、1000-3000リットルの小さい木桶で行います。最初の櫂入れ作業は、人の足で行い、その後毎日行うパンチングダウンは、金属性の櫂(バトン)を使用します。マセラシオンの長さは、約6-18日間程度で、畑の区画ごとの状態、そして、その年の出来栄えによって決定します。この手作業による醸しの工程の意味は、過度の成分抽出を避けことを目的とします。ヴァルジャーノのブドウは色とタンニンが非常に豊富です、それゆえに香り高い特性を引き出すレベルに到達したら、ワインを桶から排出、移動させます。 電気ポンプは一切使いません。ワインに不必要な負荷を与えないためです。ブドウは常に優しく扱います。全ては、テロワールの個性を壊さないためです。 桶から抜き取るワインは、高低差を利用して自然な重力によりバリック樽へ移動させます。マロラクティック醗酵は、クリスマスの前に行います。毎年、バリック樽全体の5分の1は新樽を使用します。木樽は繊細な風味のものを使用します。これは樽によってワインの特性が変わることの無いようにするためです。冬期は、ワインは澱と共に保存され、2月-3月に行うラッキング(澱引きの為のワインの移動)はポンプを使用せず重力を利用して行います。その後、15-18ヶ月の熟成期間となります。セラー内の温度は18度以上になることはありません。ヴァルジャーノのワインがもつ凝縮されたタンニンは、じっくりと熟成期間を設ける必要があり、これは正に厳格なワインを生み出す要素なのです。この厳格なタンニンを和らげる最新技術もありますが、ヴァルジャーノではテロワールの特性を表したワインを尊重しているので行いません。

「房の単位」ではなく、「粒の単位」で選別

熟練したスタッフが、丁寧に手で収獲を行います。 殆どの工程を手作業で行うので、スタッフの手がすっかりワイン色に染まります。 特に自然なワイン造りは、畑での労働が多く、根気、集中力、体力が勝負。 それでもスタッフのメンバーは楽しんで作業を行っています。

また、収穫時の選別作業は、ブドウの房単位ではなく「粒の単位」で選別。 これが人の手による、究極のセレクション!究極のワイン造りです! これは、ボルゲリの銘醸ワイナリー、レ・マッキオーレでも同様に行われている作業です。
テヌータ・ディ・ヴァルジャーノ

醸造も自然体に

テヌータ・ディ・ヴァルジャーノ やはり、醸造のこだわりも「自然体」であること。 全ては、この土地のブドウ特性を尊重するため! 醸造作業は、伝統の手法でおこない、現代の科学技術の介入は最小限に止めています。ワイン造りの目的は、可能な限り素朴、シンプルに人の手で行い、そのワインがヴァルジャーノという土地で育まれたブドウから造られたものであることを表現することです。(テロワール主義)

SO2の使用は極限に少なく

瓶詰め作業は、春期の後半に行います。時折、瓶詰め前には荒いフィルターを使用する場合があります。二酸化硫黄の使用は、極限にまで控えています。これは、出来うる限りテロワールの特性を尊重するためです。ガラス瓶は無塩素の水で洗浄します。瓶詰め後は1年間をセラーで瓶熟成します。 テヌータ・ディ・ヴァルジャーノ





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〒533-0011 大阪府大阪市東淀川区大桐2-20-18
電話06-6328-0025 FAX 06-6328-9349  メール  osake@sankyou.info
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